私の資格自慢!

体験談9:着物の着付けの資格は便利

私が持っている資格として、着物の着付けがあります。 大学の時に着物について興味を持つようになり、自分で着ることができたらいいという、そんな気持ちで着付け教室に行くことになりました。 そこでは、ほとんど私よりも年配の人が習いに来ています。 そのため、とても気持ちを楽に持って習うことができました。 若い人で、着物の着付けを習う人は少ないのです。 その点では、習うというところについては、とてもリラックスして習うことができます。 暖かい目でみてもらうことができるので、その点で楽です。 またその資格は、着付け教室に行くことによって、そこで免状をもらうことができます。 その場で発行をしてもらうことができるのです。 試験を受けるということなく、受け取ることができるので、その点でも面倒ではなく、便利と感じます。 そしてその結果、自分で着物を着ることができます。 ほかの人は美容院で着付けをしますが、私の場合は自分で着ることができるという、便利さがあります。

体験談10:基本情報技術者の資格を持っています

私が持っている資格は基本情報技術者の資格です。 大学の時、友人たちと一緒にこの資格を取ってみることにしました。 私が受験したときの合格率は15%くらいだったと思います。 試験は全問マーク式です。 午前と午後の部に分かれていて、午後の問題が難しくなっています。大学でも情報系のことを学んでいたので、基本情報技術者の試験に出てくる範囲のことも講義で取り扱われていたりしましたが、一ヶ月程度しっかり勉強しました。 問題集を買って全問正解するまでやり通し、それが終わってから過去問を解きました。 買った問題集を全問解ける様になった後に過去問をやると意外とスラスラ解けるようになっていました。 過去問5年分くらいしっかり解けるならこの資格を取れると思います。 この資格を大学のうちにとっていたおかげで、入社してすぐに研修が行われましたが、その研修は5,6人単位のチームで行われるのですが、リーダーに抜擢されました。また資格手当として給料に上乗せされたりもしました。 SEやプログラマを目指すなら、早いうちに取っておいて損はないと思います。

 

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